ブランドについてモデルマップを使って、藤から説明
そこからTAVLのビジネスモデルについての話につながっていきます。
シビックプライドの考え方をモノ作りに活かせるのではないか?
もう一つ、シビックプライドの考え方に似ていて、参考にしたい例として、アリマストンビルの事も話しました。
そういう過程から見せて、コミュニケーションを産むことで、その過程すら作品として見せられるのではないかという提案。
※アリマストンビルについて
場所は港区田町のクェート大使館の横、普連土学園の前に工事現場があるそうです。
ひとりでビルを建てる男