液晶ディスプレイに映す内容として、サルバドール・ダリの『焼いたベーコンのある柔らかい自画像』が時々刻々と変化していく映像が良いのではないかという案が出る。
→ベーコンが溶けていったり食べられたり。
変化のスピードとしては、一週間、一日、一分、席についてから離れるまで、等様々。
→あまりサイクルが長すぎると、一日ごとに別の絵を映すだけでよいので意味がない。
話し合いの結果、ダリでなくても抽象的な絵が良いのではないかということに。