コーヒーの中をミルクが上から下へ垂れていく様子を横から撮影。
それを加工して作品を作る。
その垂れていく過程で、色々な形が現れては消えていく。
または、壁に液体を垂らして、それを撮影するのでもいいかも。
最後の方は、コーヒーとミルクが混ざって茶色になる。その後はまだ判らない。
その液体の状態を撮影するカメラについては、流体の研究室と山崎研に確認してみる事に。
とりあえず富岡君のカメラで、実際にコーヒーの中をミルクが垂れている様子を横から撮影してきてもらう事にする。
※先生が流体の研究室に聞いてきてくれました
。流体にあるハイスピードカメラはフィルムを使ったアナログのカメラだそうで、現像を業者に頼まなければならず、使うのは難しいそうです。
あと、これを書いていて、思ったんですが、そのミルクが垂れていくのを、その容器の形や、見えないように突起とかを付けることで、ある程度操作できないかな?